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20100615

おひさしぶりっじ

久々の投稿です。
気まぐれです。

みんな元気してますか。
ちょっとずつちょっとずつみんなと
疎遠になっていく気がして
寂しく思っています。

そうそう。転職しました。
築地にある広告制作会社です。
未だグラフィックデザイナーです。
今度、イメージガールのオーディションに
参加させてくれるそうです。
嬉しいけど…そりゃ、嬉しいけどさぁ…。

会社では、周りにはすごいやつらがたくさんいて、
yahooニュースに出たことあるやつとか。
安田美沙子の魅力にいち早く気付いた人とか。
自転車でインターハイでたやつとか。
やたらネットゲームに詳しいやつとか。
どんどんデザイン賞を穫ってるやつとか。

俺は、引っ込み思案になっちまってます。
引っ込んでないのはお腹だけ。

しかし、それでも生きていかなきゃならないし、
上を向いてデザインしていかないきゃならないし、
お腹はすくし、腹は立つし、
ソワソワするし、ワクワクする。
良い映画は生まれるし、
面白い本はいっぱいある。

魅惑の世の中です。

人が嫌いで人が好き。

矛盾が多い世の中です。

楽しんでいこう。

ボーントゥービーワイルドやで!

ワールドカップに出るのが夢です!

20090405

さくらと夫婦とロゴマーク


Hello, Spring!

いやぁ、さくら咲いとるね。
今日の昼間、なーんか心地よくて、素敵デーやった。
空気感がいいとよね。
なんていったらいいかわからんけど、
起きて窓あけたら、外の空気がふわぁっと入ってくる、この感じ。
春は良い。
「春めいた」って言葉も良いね。
何てったって、俺、春生まれやけんね。
人は、自分の生まれた季節を好きになるらしいよ。

この写真のおじいちゃんおばあちゃんたちなんか、まるでさくらの木の下をくぐりよるみたいで、いいなぁっち思って撮った。
これ神田川沿いで、南こうせつの唄が頭をよぎるわー。



そうそう。いい夫婦といえば、これ。
「もう、家に帰ろう/田辺あゆみ、藤代冥砂(写真)」
藤代冥砂っていう有名な写真家の方が、3年間奥さんを撮りまくった写真集。
まぁ、一見ただのいちゃいちゃスナップ集っちゃけど、これも空気感がたまらんとって。
こうふく感が、ふわぁっと心に届く。そんな本。
Amazonのレビューに、「桃井かおりのドラマでこんなセリフがありました。
『恋と言うには古すぎる。友情と言うには熱すぎる。
ひとはそれを夫婦と呼ぶのです。』ってのがあった。
いいね。ちゅか、桃井かおりっちいうのがまたいいね。
しあわせを感じたい人には、是非一度手に取っていただきたいもんです。



んで、まぁこれは、報告というか宣伝っちゃけど、
俺がロゴをデザインさせていただいた、映像とウェブ制作の会社が4/1にHPオープンしました。
映画とかも製作されてた方が立ち上げた会社です。
しかもその映画のタイトルが、「暴れておっ死ね」。
ね?興味が全快で湧いてきたやろ?


今日は、いつも以上にまとまりがないけど、
「ふわぁ」とか「なんか」とか「でも」とかばっか使いながらそんなことを考えたり、動いたりで日々を過ごしております。

そういうときもあってもいいじゃないか。

最近のテーマは、「駆け抜けろ20代」。

より魅力的な人間になれるように、日夜奮闘していく所存でございます。

今後ともごひいきに。

では。

20081026

と、とらえた!



と思ったら、いやいやいや。
ブレブレやった。
やってもた。

どうも、ご機嫌いかが。
秦基博似でお馴染みの、俺だ!

そうなんです。
初めて人に似とるって言われました、上の人に。
確かに。我ながらちょっと似とる!と思った。
けど、いいのか、悪いのか。うーん。
ま、AV男優似って言われてきた俺としちゃ、固有名詞になっただけでもましか。
うーん。。。

ちゅか、そんなことどうでもよくて、(別にこれから書くこともどうでもいいけど、)俺が悔しかったのは、写真の坊やを捉えきれんかったこと!
くっそー。
何度も何度も前に現れてくれたのに、ピントを合わせきれたものは一枚も。。。
すまん!
もう彼に合わせる顔がないわ。
せっかく、こんなキャッキャ言って何往復もしてくれたのに。(←別に頼んでない。しかもお互い無言で撮影会は10分間に亘り繰り広げられた。男同士に言葉はいらないってか。)

と、いうことで(?)
このブログの5,000人目のHitをかましてくれた人を捉えてやります。

そう。
この細々と、そしてとくにどうでもいいことをぐだぐだとだべっているだけで、誰も特することも、損することもない(気分を害すことはたまにあり)このブログもついに5,000Hitを迎えそうなのです。

ほーんと、誰のブログと比べても一番中身の薄っぺらいブログなのに、いつもいつもありがとうございます。
この場を借りてお礼を言いたいと思います。

そこで、見事5,000Hitをかましてくれたレディース円ジェントル面には、何か粗品をプレゼントします!!今書きながら決めた!気まぐれ!

どうだ!
いらないっつても送ってやる!

なので、もしちらっとでもこのブログを覗いてしまって、右下のカウンターが5,000だった場合には、人目も憚らず、「俺だ!」「私だ!」と声を大にして叫んだ後、ブログに「あたい、あたっちゃった。」コメントしてください。

誰が出るかな、誰がでるかな、チャララランランララララン。


※注意
粗い品物と書いて粗品です。ご了承ください。

20080921

ハスキー


どうも。

最近、声がスピードワゴンの小沢に似てきたと言われ、
なんとも言いがたい虚無感を与えられてる、そう、僕です。

ぜってー似てねー。
そもそも、ハスキーじゃねー。
ん、なんかハスキーっていうとそう嫌じゃないかも。
いや、いやだー。


皆さんいかがお過ごしでしょうか。

俺はというと、
やっと仕事で関わった物が、電気屋さんなんかで
見かけるようになってきてちょっとずつ現実味が
湧いてきたっつー感じです。
もう、見た人がどうとかじゃなく、単純に嬉しいね。

それはそうと、最近俺には悩みがあります。
「心が動かない」って悩みです。
ドキドキしないんです。
なんか、こうぱーっと目の前が冴え渡るような感動っつーか、
喜びっつーか、なんていったらいいのか分からんけど、
茂木健一郎的な脳のドーパミン的なものがないんです。

こうやって大人になってくのか。
悲しいわ。

あ、ただここ最近ポスター運はすごいです。

この前昼飯でオサレカフェーにいったときのこと。
そこに飾ってあったjack danielsのポスターが
ミョーにかっこよくて、見れば見るほど欲しくなって
店員さんに「あ、余ってないっすかね?」って
聞いたら、すげー探しまわってくれて、
挙げ句の果てには、「もう、その張ってるやつあげるよ!」
って言われたとって。

そのまた数日後、とある展覧会にて。
そこに飾ってあるポスター一枚に異常に惹かれてしまって、
「これ、売ってないっすかね?」ってきいたら、
これまたすげー電話とかしたりして探しまわってくれて、
挙げ句の果てに、「探して家まで送りますよ。」だって。

しかもただで。

どんだけ優しいねん。
どう、このポスター運。
というか、優しい人に出会う運。
みんなすげー優しくて、すごく嬉しかった。
素敵やん。
素敵にーさんねーさんやん。

だんだんものとかじゃなくて、人の優しさとかに
ドキドキするようになってきただけだろうか。

ほんと、俺もそういう優しい人間になりたいわ。

東京って意外と冷たくないんだな。

ほっくり。


よっしゃイッチョ絵でもかくか!

では。

20080815

NO FUTURE



久方ぶりにみんなのブログをくるくるしてたら、あ、俺も書こっと思ったんで、書きます。
お久しぶりです。

それにしても、みんなようこんな書くことばっかあるなーと思うよね。
俺、マジで何も無いけん、書きようが無い!

けど書きます。

こんまえさ、地下鉄のホームをガーっと駆け降りよったら、おっさんたちが酔っぱらってたむろしとって、なんやかんやいいよったとって。
そんで、「NO FUTURE〜♪NO FUTURE〜♪」って即興ソングを歌いよった。
んで、そりゃ俺もそんときは、「ったく、じゃまやなー!(←そんな怒ってない)」って思って通り過ぎたっちゃけど、改札あたりで、よーく考えてみたら、なーんか、おかしくなってきてニタニタしてしまった。
だって、いい歳したおっさんらがよ、よってたかって、酔いに身を任せて、「未来が無い、未来が無い」ってコーラスしよっとよ?
おかしくない?

あー、そういう味わい深い即興ソングさえ身にしみて理解できてしまうお年頃になってしまったんやな、と。「NO FUTURE」って曲でらんかな、と。
そういう夜半過ぎを過ごしている、NO FUTURE男です。

いやでもやってくるけどね!
いやじゃないけどね!

ほーら、無理したらこんなんなった。

20080618

かっけー!



「○ピードだろうが○ズノだろうが関係ねぇ!」ってよ。
「水着が泳ぐ訳じゃねぇだろっ!」ってね。

プロ、だな。



(注:隣人H氏からの受け売りです)

20080503

感覚という基準



信号待ちのとき、前に並んでいた女性が持っていた花の香り。
雨で濡れるアスファルトの嫌なにおい。
布団の表裏の肌触り。
ベランダでタバコを吸っているときに見える路地の雑草。
マグカップから出ているコーヒーの湯気。

どこにいても変わらず、自分の感覚で周りを感じてみる。

そんな無意識にしていたことをもう一度噛み締める、そして反芻してまた受け入れる。

そういう当たり前な感覚を忘れちゃいけないな、と昨日思った。

20080310

俺は、女の荷物を持ってやってる男が嫌いです。





「頑張る≠こなす」ということにやっと気付いてきました。

いっつも洗車しようとすると雨が降りやがる。

吉田戦車の漫画よんでみたいなぁ。

ディック・ブルーナのポストカードもらった!かなりいい!

Meiji Milk Chocolateのパッケージが妙に気に入ってきた。コラージュしてポスターにしようかな。

考えただけでもいい感じやん。

おいしいパスタやさんを教えてもらった。久々のヒット!

腰が痛いやん。

パソコン欲しい。ちゅか誰か買って。まじで!

テレビを断とうかと思ってます。テレビを見ないと何が変わるのか。

線画に興味がある。思い立ったらかいてみよう!そして空回り。

何かでみた「人の半分は、下半身である」って言葉が気に入った!

卑屈、ヒクツ。何とも言えない字面です。

口角があがってるひとは明るい印象を受ける。

字が奇麗な人は素敵。

ウィンカーあげずに曲がる車が多すぎる!





今日は、ここ最近思ったことを書きなぐってみた!
分かったこと「何とも欲深い男です。」

こんなブログでいいのだろうか、いいのだろうね、きっと。

20080229

サンドウィッチマンとの(意外な)相関

オレオに挟まってる白いやつって何?
で、何味?

こんにちは。
最近オレオが大好き23歳独身男性です。

今、(ま、こんなこと書くとちょいと堅苦しい印象になってしまうかもしれんけど)広告メディアについて色々調べることがあって、情報を集めよったら、広告メディアとサンドウィッチマン、俺とサンドウィッチマンについて(意外な)関係があることが分かったので、徒然なるままにかきつくります。

サンドウィッチマンとは、言わずと知れたM-1グランプリ2007の王者。
伊達みきお(伊達ちゃん)と富沢たけしのお笑いコンビです。

俺個人的には、昔エンタかなんかでみたことあったっちゃけど、全然印象に残ってなくて、M-1の敗者復活でこの人たちが選ばれたとき、うわー、なんか胡散臭いなぁ、くらいの印象やった人たちです。

またまた個人的には、以前「Works!」にアップした「ブレーンリニューアル」の表紙で、よーくみると(見えんか)、「対談:おかしみの副作用 俺×高田純次×サンドウィッチマン」とかにこっそり入れてみたりして、その栄光を讃えた覚えもあります。

その関係とは、彼らの名前に関するものです。
サンドウィッチマンの名前って、大抵の人があの、ハムやらチーズやらタマゴやらキュウリやらが挟まったやつを思い浮かべるやろうと思うっちゃけど、実はサンドウィッチマンという広告メディアがあったのです。

これ


うをーーーーーーーーーーーーーーー。
確かにサンドウィッチマンやん!
と思って。
テンションがあがってしまって。

広告とサンドウィッチマンにこんな関係があったとは!
広告についてなにかと考える機会が多い俺にとっては、なんか人ごととは思えない運命を感じたのでした。

そんなこんな。

やっぱししょうもないね。

以上。

20080209

ださいこと



ださいことをしてしまった。

何といえばいいのか分からんけど、言ってみれば、俺の今までの浅い歴史の中でこれだけは守ってきたものを破ってしまったような感じ。

男らしくなく、「ださい」という言葉がぴったりとはまってしまうことを。

あー、こりゃいかんばい。

ちなみに、「ださい」の反対は「かっこいい」ではなく「素敵」である、というのが持論でございます。

葛西薫さんって素敵だなー。

20080208

文房具



みなさん、お久しぶりです。
ごきげんいかがですか。

俺は、毎日うどん食ってたらお腹がいたくてしょうがありません。
うどんは、やっぱゴボウ天か肉に限ります。

つまりそんなこんなで元気という意味です。

早速本題へ、

最近、文房具(というかペンケースとノート)を持ち歩いていて、
色々思うことがあったので記してみます。

あ、一言添えておくと、以下の文章は、「やけんなん。」という不快な印象を与えかねない文章がごろごろ出てきます。暇なときに読まないと、時間の無駄になること請けあいです。


「鉛筆について」
やっぱTOMBOW MONOに限るね。
ペンより鉛筆。削るか削らんかでここまで違う表情を作れるってすごいと思います。
削りたての書き心地ももちろんいいっちゃけど、少し丸くなってきたときの柔らかい線もまた魅力的です。そしてなんと言っても自身が短くなっていくところがまた愛らしくて仕方ありません。
しかも横にしても書けるとって。
今まさに鉛筆のすごさに驚かされています。
やっぱアナログってすげーや。

「ノートについて」
つい最近まで、水色のグリッド付きのやつを使っとったちゃけど、無地に変えました。
ロゴを考えるときも、タイポグラフィをするときもずっとこのグリッドノートに書きよったけど、辞めました。
というのも、先日、とある講座に出席したとき、とあるエージェンシーのお母さん(年齢不詳。謙虚な感じを出しよるけど、謙虚というよりは、最終的には自分の世界に陶酔してる感じの、前に前に系の女性。←そしてこの説明は大して要らない)の作ったロゴに、「げ」と思ったからです。
「彼女は自由すぎた」のです。「フリーダム」です。
そして、俺はグリッドに頼りすぎて発想の幅を狭めていることを自覚したのです。
もっと自由になりたい、そう思って無地のノートにしたのでした。
いやぁ、未だにどのノートがベストなのか未だに分かっていません。
買い替える度に違うのにしてます。

ほうら、時間の無駄やったやろう。

全体的に陰の空気が漂う投稿やけど、実際はなかなかテンション高いので、あしからず。

じゃね!

20080106

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくおねがいします。
みんな大好きだ。

20071213

ミッフィー



ミッフィーの生みの親であるディック・ブルーナは、
オランダ・ユトレヒト生まれのれっきとしたグラフィックデザイナーです。

最近「ディック・ブルーナのデザイン」という本を発見して、
興味本位で読んでみたら、瞳孔ぱっくりですわ。

ミッフィーには特に興味は無かったんだけれど、最近ペン画やら水彩やらを描く機会があって、「やっぱ絵描くのおもしれー」って思っとった矢先やったので、大興奮したっちゅー話。

この「ディック・ブルーナのデザイン」やけど、とっても深い。
ミッフィーの誕生や描き方はもちろんのこと、デザインを考える上で必要な事だとか、オランダの街についてだとかがたっぷり書いてあって、めちゃめちゃ濃い内容。

バイブル棚に見事収まりました。

で、このディック・ブルーナさん(80)やけど、それがもう、ものすごくかっちょええおっさんなわけ。
見た目は、まぁオランダにいそうな気のいいおじいさんって感じなんやけど、本を読んでみると、「今なお現役バリバリでシャキシャキでゴリゴリのジェントル、ここに健在!」っちことがよーく分かる。
きっと誰しも「いいなぁ。」と思わず声を漏らしてしまうことでしょう。

すんごく、楽しんで絵を描いてるのがよく分かるし、それがすっごく嬉しそう。
なにをやるにも、やっぱ楽しまなね。

ミッフィーの公式HPがあるみたいやけん、興味が湧いて湧いて仕方が無いという好奇心旺盛なボーイズエンガールズはのぞいてみてよ!


The official Dick Bruna site

20071208

聖夜です2



久々に、ポスターに立ち止まってまじまじと見てしまった。
というか、まんまと見せられたな、こりゃ。
くそ、やられた。

店内放送もただの音楽じゃなくなっとった。

進化する無印。

いいわ。

20071202

聖夜です



もうそろそろクリスマス。
ってことで、まちはイルミネーションでとってもキラビヤカ。

「キ、キラキラ照らすんじゃねぇ!」
と思ってた矢先の出来事です。

「イェーイ、クリスマス〜♪」

超かわいいおちびちゃん♀が健気にオリジナルソングを歌ってるじゃありませんか。

「き、清すぎる!!!!!!!そして、かわいすぎる!!!!!!!!」

さっきまで、思ってた汚らわしいすべてが吹っ飛びました。
あー、あんなに素直に感じられたらどんなに幸せだろうか。

そうやって、子供心をいつまでも持ち続けたいと願うのでした。

そして今、汚れきった俺がこんなことを書いてる時刻は、、、
4:44。

まいったな、こりゃ。

20071124

鋭いのよ、それが



皆さん、どうも。

今日も今日とて、様々な人と出会いました。
そして喋くりました。

シェフから元スタイリスト、飲食店のオーナー、家具職人、某キッチンメーカーのお姉さんまで。
多種多様とはこのこと。

何に興味を持ち、どんなことを経験し、何を考えてきたかによって、捉え方が違うのがよく分かる。
なんだかんだ言っても血液型とかも関係ありそうやしね。

さらには帰り際、お笑い芸人がカエルの格好してゲームの収録してるのを目撃。

みんな必死やん。
どんだけ努力したと思っても、それを表に出さない人はやっぱかっこいいや。

初めて人と出会うのは、気疲れするし大変やけど、その分そーとー面白い。
もっと謙虚に生きなきゃいかんな、と改めて噛み締めた1日でした。


今日の学び  「年の功には勝てねぇよ。」

チャンチャン♪

20071120

閉店ガラガラ



今日は、喋り疲れた。

おそらく合計すると5時間以上は喋ってたんじゃないだろうか。
まいったわい。

何をするより、喋るのが一番疲れるね。

けど、人と喋るのって大事。それに好き。
最近ヒッキー気味だったので、最初はテンションが低かったのが申し訳ないけど、そんなこともなんのその。
最後はもう声がでねぇ。

我ながらよう喋ると思ったよ。
声がもうガラガラやん。

それと、頼まれてた名刺を渡した。
極端にシンプル。
ちょっとドキドキしたけど、喜んでくれて、ほんと良かった。
本人に見せるときのドキドキ、ワクワクがやめられんのですな。

ライカ色恋。
ラブ瀬戸際。

今日はこれにて。

深夜のぼやき

俺が負けたくねぇと言ったとき、人生の先輩は言いました。

「まず土俵にあがらなきゃ。。。」

あなたが言うなら間違いねぇ。
返す言葉もございません。


とまぁ早速、話は変わりますが、
先日、某デザイン会社(俺は日本一だと思ってる)の社長と話せる機会があり、色々なお話を聞かせていただきました。

結果、分かったのは、すべての原因は俺自身にあるということ。
意識改革をしなさいと。しかもそれが一番大変だと。

以前、
視点を変えれば、世界が変わる。
猪木が笑えば、世界が笑う。
ってなことを書いたと思うのですが、改めてそのことを噛み締め、
「拙い」という言葉に寒気すら覚えるのでした。

ゲゲゲ。

20071119

しょうもない話

最近、「ナンセンス」って言葉が異常に気になります。

ナンセンス【nonsense】
無意味なこと。くだらないこと。馬鹿げたこと。(広辞苑より)


ナンセンスなことに関しては、疎ましく思えてしょうがないけど、
無意味なこと、くだらないこと、馬鹿げたことには魅力を感じる。

そうやって、今宵もしょうもない言葉への異常な執着に興奮を覚えるのでした。

もっと大切なことに時間は使いましょう。
では。

20071103

Anoku4

話はかぶりますが、昨日からあのく祭始まりました!
実際にもらった人や実行委員の方々からリアルな意見を聞くことができて、とても貴重な体験。

配布の様子
地元のおじいちゃん(学校関係者?)もしっかり、自分の好きな色を選んでました!